ブレッシングの2つの特長

気になる毛穴の開き、肌のハリ不足、小ジワ、ニキビ跡。高価な化粧品を使っても、なかなか変化を感じにくいと悩む方も多いのではないでしょうか。
そんな中で注目されているのが、美容医療機器「ブレッシング」です。
今回は、ブレッシングの2つの大事な特長をご紹介します。
うんちく好きな方は是非見てみてください😀
1つ目は、お肌の深部へ働きかける針に「傾斜ニードル」を採用していることです。
ブレッシングのニードルは約45度の角度でお肌にアプローチしています。
この傾斜があることで、ラジオ波の熱エネルギーをより広い範囲へ届けることが可能になります。
また、ニキビ跡でお悩みの方だと、斜めにニードルが入ることでデコボコの原因となっている肌奥のひきつれを解除する効果も期待できます。
これにより、お肌のハリ弾力をつかさどる真皮層へ効率よく刺激を与えることができ、引き締めやハリ感アップが期待できるのです。
2つ目の特長は、熱エネルギーによる刺激と美容成分の注入を同時に行える点です。
ラジオ波の照射の際にできる、皮膚内のトンネルを利用し、美容成分を肌の奥へと届けます。
イメージとしては「ニードルを抜きながら薬剤を優しく押し込む」ような仕組みです。
これは従来機では見られなかった特長です。無駄なく薬液が浸透することで、肌のなめらかさ・毛穴の引き締まりなど、より実感につながりやすいケアが期待できます。
当院のおススメ施術、ブレッシングのすごい所をアピールしてみました。
いかがでしたでしょうか。次回は、当院スタッフの体験記をご紹介致します。自分が更に綺麗になった姿、イメージを膨らませてみてくださいね!

